

家族や友達には言いづらい。かといって、一人ではどうしていいのか分からない・・・。 そんな方のために、少しでも相談相手になれたら、との想いで私たちは28才までのフリーター・既卒・第二新卒の方に、キャリアカウンセリング(個別就職相談)を行っています。

こういった悩みを抱えていても、相談する人がいない。
誰に聞けばいいのかわからない、という方、一人でもやもやと悩まないでほしいのです。
あなたの悩みを少しでも解消したい。できる限りお役に立ちたい。
そんな想いで、私たちは就職相談を開催しています。
相談はもちろん無料です。
お金のかかるようなことは一切ありませんので、安心してご相談くださいね。
キャリアカウンセリング(個別就職相談)では、一対一で就職に関するあなたの不安や悩みをお聞きします。
相談の日時はお申し込み後、ご連絡して決める形になります。
MICHIKO MURAMATSU
JAIC営業カレッジ担当の就職アドバイザー。自らもフリーター経験があり、20代のフリーター・第二新卒の就職相談には定評あり。
「今までバイトの経験しかなかったり、一度就職したけどすぐに辞めてしまった人。
“新卒”ではなく、“既卒”になってしまったばかりに、なかなか前に進めなくて悩んでいる人、いませんか?一人で悩まず、些細なことでもなんでも話してくださいね」
AKIHIRO INABA
厚生労働省指定キャリアコンサルタント能力評価試験(CDA)合格。
元・年長フリーターで、24才の時に資格試験に挫折してから29才まで、職歴なしの無職生活(週2回のバイトを行うだけの、ほとんどニート生活)を5年以上続けていた。現在は、「20代で職歴のない(少ない)状態の、就職への不安、人生への不安」を経験し尽くした就職アドバイザーとして、正社員就職を希望する人たちの支援に尽力。
「僕の20代は、はっきりいって真っ暗闇の状態でした。肩身の狭い、気まずい思いもたくさんしました。でも、30才を前に一念発起して正社員就職に成功し、今に至ります。
皆さん、まずは話を聞かせてください。僕も、何か少しでも参考になるお話ができたらうれしいです。」
KATSUMI SAKAMOTO
厚生労働省指定キャリアコンサルタント能力評価試験合格。
厚生労働省機関でのカウンセリングから、求職者支援セミナーの開催まで、就職支援に関わる実績は多数。
「今までたくさんの求職者の方とお会いしましたが、皆さんに共通しているのは、一人で抱え込んでしまっているということ。お話を聞くだけでもお力になれる場合がありますので、まずはなんでも話してみてください。それから一緒に考えましょう」
前の会社を3ヶ月で辞めてしまったので、そのことがコンプレックスだったんです。
でもアドバイザーの方が、これからのことを一緒に考えてくれたりして、すごく道が開けた感じがします。
公務員の資格を取ることがあきらめきれなくて悩んでいました。アドバイザーの方は、「本当に私にとって良い就職は何なのか」を、すごく親身になって考えてくれたんです。
最終的に決心するのは自分ですけど、とても感謝しています。
ご自身の就職でお悩みの皆様へ。
JAIC営業カレッジでは、就職する方法について『JAIC営業カレッジがよくわかる説明会』を開催しています。
説明会終了後には、個別での相談も実施しておりますので、是非一度説明会に参加してみてください。