JAIC営業カレッジはこれまで2500名以上の内定者を輩出しており、JAIC営業カレッジおよび株式会社ジェイックは、すでに多くのテレビや新聞、雑誌等にて報じられています。
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■マスコミ関係の皆様へ■ JAIC営業カレッジのHPへアクセスいただき、ありがとうございます。 広報担当の稲葉(いなば)と申します。私たちの取り組みに興味をもってくださった マスコミ関係の方は、下記の電話番号まで、お気軽にご連絡ください。 2週間の就職講座そのものを取り上げる企画でなくても構いませんし、企画途中段階での ささいなお問い合わせでも構いません。私、稲葉が迅速・誠実に対応させていただきます。 *もっとも、私たちにとって一番大切なのは、営業カレッジに参加される方たちの就職です。 内容によっては取材をご遠慮いただく場合もございますので、ご理解いただければ幸いです。 お問い合わせ電話番号 03−5282−7600 (平日9〜21時 稲葉まで) |

ジェイックの東宮美樹(とうみやみき)講師が、20代女性向けのファッション誌「mina(ミーナ)」の特集記事で、 読者モデルの女子大生の誌上模擬面接を行いました。
今回のテーマは、「人間関係も就活もすべてコレがあればOK!『会話力』と『気配り』できる女のコ」。取材当日は、雑誌のライターとカメラマン、そして読者モデルの現役女子大生がジェイックに来社し、女子大生に対して東宮講師が模擬面接を実施。印象の良い表情や姿勢、面接の受け答えについてのアドバイスを行い、その模様が誌面で紹介されました。
産経新聞で、ジェイック営業カレッジが紹介されました。
記事では、営業カレッジの講義内容のほか、大手志向から中小志向に転じた結果、卒業後に良い就職に成功したカレッジ卒業生のコメントなどが紹介されました。


朝日新聞で、営業カレッジ卒業生の大山健介さんが紹介されました。
記事では、大手志向だった大山さんが、営業カレッジを通じて印刷会社に就職した経緯などをご紹介。「仕事を本気で楽しめるなんて、想像していなかった」「成長している実感があるのが嬉しい」といった大山さんの今の気持ちが、大きな写真とともに掲載されました。
日本経済新聞の英字新聞版「THE NIKKEI WEEKLY」で、ジェイック営業カレッジの取り組みが取り上げられました。記事では、 営業カレッジの2週間の講義の内容や「集団面接会」のしくみなどが英文で紹介されました。
雑誌「ザ・テレビジョン」の、フジテレビの新ドラマ「フリーター、家を買う。」
を紹介するカラー特集で、ジェイックの稲葉のコメントが紹介されました。
今回の特集は、「新ドラマ主人公のお仕事図鑑!」というもので、 新ドラマの主役の職業に関わる人たちのコメントも紹介。
ジェイックは、「フリーター、家を買う。」の主人公、嵐の二宮和也さんが演じる 「フリーター」の就職に詳しい会社として編集部より依頼を受け、コメントを寄せさせていただきました。
日経産業新聞で、ジェイック営業カレッジの取り組みが
紹介されました。「既卒の就職支援」をテーマにした記事の中で、
営業カレッジの講義内容や「集団面接会」のしくみ、ジェイック
代表の佐藤のコメントなどが、写真とともに掲載されました。
日本経済新聞で、ジェイック代表の佐藤のコメントが
掲載されました。最近の人材サービス業界の状況や
企業の求人傾向等について、代表の佐藤が
取材に答えました。
ラジオ文化放送「くにまるワイド ごぜんさま〜」で、
番組キャストが営業カレッジに体験入学をする模様が放送されました。
今回の企画は、「営業のイロハを教える研修に体験入学する!」
というもので、当日は、タレントの清水宏さんがスーツ姿でご来社。
清水さんは他の受講生たちと一緒になって、営業のロールプレイング
などを行いました。
放送では、約20分間にわたって清水さんが当日の感想を報告。
「みんなとても一生懸命で、若い人たちの可能性を感じました」
といったコメントが印象的でした。
雑誌「AERA(アエラ)」に、営業カレッジ受講生への
インタビューが掲載されました。インタビューを受けたのは、
大学3年時より50社程度受けたものの内定をもらえず、
大学卒業後、営業カレッジで見事に就職を決めたYさん。
既卒の就活に不安を抱えていたYさんが、就職を決めて
「諦めなくて本当に良かった」と思うに至るまでの
インタビュー内容が、約半ページにわたって詳しく紹介されました。


テレビ東京の夕方のニュース番組「ニュースファイン」で、
営業カレッジの取り組みが紹介されました。
番組では、政府の「新卒未就職者の就職支援施策」
のニュースに関連して、営業カレッジの取り組みが紹介されたほか、
面接対策の講義の模様などが放送されました。
フジテレビの朝のニュース番組「めざましどようび」で、営業カレッジが紹介されました。
こちらでは、営業カレッジの講義風景の他、政府の若年者雇用
促進施策に対する宮本靖之講師のコメントなどが放送されました。
テレビ朝日の夜のニュース番組「報道ステーション」で、営業カレッジが紹介されました。
番組では、新卒者の就職支援に関する政府施策のニュースの一環として、
営業カレッジの取り組みや講義の模様などが放送されました。
雑誌「AERA(アエラ)」で、営業カレッジで頑張っている受講生のコメントが紹介されました。記事では、新卒で就職後、間もなく会社都合での退職を余儀なくされてしまった3人の若者を取材。
その1人として、自宅待機経験のある営業カレッジ受講生のコメントが匿名で紹介されました。


朝日新聞で、営業カレッジが掲載されました。テーマは「未就職の春 くじけるな。」
記事では、営業カレッジに参加中の2010年卒業生のコメントなどが紹介されました。
営業カレッジの宮本靖之講師が、日刊ゲンダイの取材を受けました。
この時のテーマは、「若手社員・新入社員の教育について」。
記事では、営業カレッジの講座の紹介とともに、
これまで大勢の若者たちと向き合ってきた宮本講師による
若手社員・新入社員教育についてのコメントが掲載されました。
営業カレッジ卒業生約200名を集めて開催された 「営業カレッジ100期記念パーティー」(3月13日開催)の模様が、読売新聞で大きく取り上げられました。
記事では、卒業間際で就職を決めた2010年新卒者や、リストラを乗り越えて見事に再就職を決めた人など、計4名の声を掲載。
こちらの記事は反響も大きく、「この記事を読んで営業カレッジを知った」という方から、今も多数のお問い合わせをいただいています。








厚生労働省所管の社団法人「財形福祉協会」発行の月刊誌「財形福祉」で、
JAIC営業カレッジが紹介されました。
記事では、営業カレッジに参加して、医療系の商社に就職を決めた3名の卒業生
(入社4年目、入社3年目、入社1年目の3人)と、その会社の社長への
インタビューが3ページにわたって掲載されています。


産経新聞で、JAIC営業カレッジが紹介されました。
記事では、JAIC営業カレッジが、これまでの東京・大阪に加えてこの2月に横浜でも開講する旨がニュースとして取り上げられました。横浜開講の背景などについては、JAIC営業カレッジの稲葉がコメントしています。
フジサンケイビジネスアイで、JAIC営業カレッジが紹介されました。
記事では、不況の中、無料の就職支援を続けているJAIC営業カレッジの取り組みが紹介されたほか、これまでの東京・大阪に加えて横浜でも開講される旨がニュースとして取り上げられました。横浜開講については、JAIC営業カレッジの稲葉がコメントしています。

日本テレビの平日23時からのニュース番組「NEWSZERO」でJAIC営業カレッジが紹介されました。
「3年で辞める新入社員 なぜ退職するのか?」
という特集コーナーで、若者向けの就職実践講座として紹介されました。
JAIC営業カレッジの受講生が、名刺交換の練習をする様子や、面接や商談のロールプレイングをする風景などが映し出されました。

ニートの就労支援を行っているNPO法人「育て上げ」ネットが発刊したフリーターやニートと呼ばれる若者向けのフリーペーパー『就の助』に、ジェイックの就職支援サービスが紹介されました。
この『就の助』は、同じく「育て上げ」ネットから発行されたフリーターの子供を持つ親のためのフリーペーパー『親の助』の兄弟誌
株式会社ジェイックが行っているフリーター・既卒・第二新卒者専門の就職支援サービス「JAIC営業カレッジ」と「webプログラミングスクール」の紹介のほか、「職種探検」と称して営業職やIT関連職など、職種の解説も載っています。

ニートの就労支援を行っているNPO法人「育て上げ」ネットが発刊したフリーペーパー『親の助』に、若者就労支援の会社としてジェイックが紹介されました。
「育て上げ」ネット理事長の工藤氏と、ジェイック代表の佐藤の対談では、ジェイックの若者の就労支援についての想いや、フリーターやニートの子供を持つ親は何をすればいいのか、などについて語っています。
その他、データで見るフリーターと正社員の違いや、ジェイックで行っている若者向け就職支援サービスの紹介などが載っています。
また、このフリーペーパーの中では「フリーターやニートの子供を持つ親に、少しでも相談する場を提供できたら」との想いで、親向け相談会を開催する告知もしています。

JAIC営業カレッジの安保講師が、求人情報誌「B-ing」の特集記事で、誌上就職アドバイスを行いました。
今回の特集記事のテーマは、「契約社員から、バイトから、正社員になりました日記」。
安保講師は、正社員就職に成功した3人の事例を振り返って、彼らが成功したポイントの解説や、現在就活中の読者に向けてのアドバイスなどを行いました。

JAIC営業カレッジが、本で紹介されました!
本の名前は、「正社員化最前線」。
アルバイトやパートタイマーなどの正社員就職を応援している企業を取材した内容で、JAIC営業カレッジは、ユニクロや大和證券、明治安田生命などとともに、27ページにわたって紹介されました。

埼玉県の就職支援施設「若者自立支援センター埼玉」で開催されたシンポジウムに、弊社社長の佐藤が「就職支援に熱心な経営者」として出席し、その模様が埼玉新聞で紹介されました。
このシンポジウムは、当施設がオープン1周年を記念して企画したイベントで、テーマは、「若者の『働く』と『働き続ける』を考える」。シンポジストとしては、弊社の佐藤の他、ベストセラー「若者はなぜ3年で辞めるのか?」の著者で人事コンサルタントの城繁幸さん、当施設責任者の田島恵美子さんらが出席し、若者の就業についての意見を交わしました。
会場には、保護者、若者、学校の教職員、就職支援関係者など約380名が来場。若者の就業に精通するシンポジスト3名の話を、最後まで熱心に聞いてくださっていました。(当日、会場にいらっしゃった皆様、お忙しい中、ありがとうございました。この場を借りて、改めて御礼申し上げます。)


NHK総合テレビの朝のニュース番組「おはよう日本」で、JAIC営業カレッジが紹介されました。
番組では、「中小企業の採用 支援します」という特集の中で、JAIC営業カレッジの講義風景や、営業カレッジ卒業生と企業との面接風景などが放送されました。
また、JAIC営業カレッジ責任者の森本も、番組記者からのインタビューに応じています。

JAIC営業カレッジが、雑誌「週刊エコノミスト」の臨時増刊号にて、3ページにわたって紹介されました。
誌面では、「フリーターを勇気付け、自信をつけて、企業との橋渡しをしたい」という、営業カレッジ責任者の森本のコメントのほか、カレッジの講義内容や実績などが掲載されました。
その他、大学院を中退してカレッジに参加した受講生の話や、カレッジを卒業後、マーケティング会社に就職した卒業生のインタビューなども取り上げられています。
TBSラジオ「荒川強啓のデイ・キャッチ」で、JAIC営業カレッジのフリーター支援の取り組みが
紹介されました。番組では、JAIC営業カレッジの受講生の声や、JAIC営業カレッジ責任者の森本のインタビューなどを放送。
受講生の1人。Sさんは、JAIC営業カレッジに参加した理由として、
「最近、身近な年下の人たちが就職活動をしている。自分も、負けないように頑張らなければ、と思った」
と話していました。
JAIC営業カレッジの取り組みが、産経新聞で紹介されました。
記事では、営業カレッジの講義内容やこれまでの実績、そして「フリーターを、偏見の目で見ないでほしい」という、営業カレッジ責任者の森本のコメントなどが紹介されました。
また、「もうすぐ兄が結婚する。相手の両親に『弟はフリーターです』と紹介させたくない」
という気持ちから就職を決意した、営業カレッジ受講生の話なども掲載されています。



雑誌「AERA(アエラ)」の臨時増刊誌『勝てる会社 勝つ仕事』にて、JAIC営業カレッジ卒業生の尾宮信彦さん(営業カレッジ第11期卒業)が紹介されました。
記事では、資格試験の勉強をしていた尾宮さんがJAIC営業カレッジを通じて営業の面白さを知ったことや、カレッジ卒業後、希望した会社から正社員として採用されるまでの話などが紹介されました。
卒業生の平本さんが
政府が発行する海外向け英文広報誌「JAPAN+」2月号にて、JAIC営業カレッジの卒業生、そしてJAIC営業カレッジの講座内容などが紹介されました。
紹介された卒業生は、JAIC営業カレッジを2006年3月に卒業した平本卓さん(営業カレッジ第12期卒業)。記事では、平本さんがJAIC営業カレッジを卒業して正社員就職に成功するまでの話や、会社の先輩による、平本さんへの期待のメッセージなどが紹介されました。
政府(内閣府)が発行している、日本を世界へ伝える英文広報誌。アジア・ヨーロッパ・アメリカ・オセアニアなど、全世界186カ国の大使館・政府関係機関・国連機関・各国マスコミなどに配布されています。





阿川佐和子さんと爆笑問題が司会を務める日曜夜のニュース番組「スタ☆メン」にて、JAIC営業カレッジが紹介されました。
番組では、第二新卒者の就職活動を追った特集の中で、JAIC営業カレッジの面接練習風景が放送されました。




JAIC営業カレッジのフリーター支援の取り組みが、日刊工業新聞の裏面トップ記事にて紹介されました。
電話応対の練習中の写真などもご覧になれます。

JAIC営業カレッジの取り組みが、雑誌「AERA(アエラ)」で紹介されました。いくら働いても収入の増えない「ワーキングプア」から脱出する方法として、JAIC営業カレッジの仕組みやこれまでの実績、そして、営業カレッジの卒業生に期待を寄せる企業様の声などが掲載されています。





JAIC営業カレッジの講義の様子が、仕事情報誌DODA【デューダ】全国版に、巻頭カラー1ページにわたり紹介されました。
俳優志望の道から方向転換し、JAIC営業カレッジに入学。そして見事化粧品会社へ就職した卒業生の記事が、朝日新聞にて掲載されました。
JAIC営業カレッジの卒業生52名が参加した忘年会の模様が、フジサンケイビジネスアイにて紹介されました。みんな入社した会社の名刺を持って集合。名刺交換や近況報告をして盛り上がりました。
「財形福祉」は人事・総務関連の専門誌です。皆さんにはあまりなじみがないかもしれませんが、このような専門誌からもJAIC営業カレッジは注目されているんですよ。
フジサンケイビジネスアイにて、JAIC営業カレッジ、およびジェイック社長の佐藤が紹介されました。
物流関連の専門紙「物流weekly」から取材を受けました。ジェイック常務の桑島がインタビューに答えています。
日刊工業新聞にて、JAIC営業カレッジの取り組みが紹介されました。
雑誌「FLASH」の特集記事「本当に入社したい企業25」において、ジェイックが19位にランクインしました。ジェイックは学生の間でも、知る人ぞ知る人気企業なのです。ありがとうございます。